居抜きで飲食店を売却する際のQ&A55選|居抜き売却の疑問を徹底解説【2026年最新版】

052-380-4206

営業時間/11:00〜18:00
定休日/土・日・祝

2026年09月11日

居抜きで飲食店を売却する際のQ&A55選|居抜き売却の疑問を徹底解説【2026年最新版】

名古屋で飲食店を経営していて、

「居抜きで店を売りたい。」

「まだ営業中だけど売却できる?」

「造作はいくらで売れる?」

「大家さんにはいつ言えばいい?」

「スケルトン返却と書いてあるけど居抜きで売れる?」

など、店舗売却について分からないことは多いと思います。

住宅や土地の売却とは違い、飲食店の居抜き売却では、賃貸借契約・造作・厨房設備・原状回復・貸主との調整・次の出店者探しなど、さまざまな要素が関係します。

そこで今回は、名古屋市を中心に飲食店の居抜き売却をサポートする居抜キングが、店舗売却でよくある疑問をQ&A形式で55問まとめました。

閉店を決めている方はもちろん、「まだ売るか分からない」という方もぜひ参考にしてください。


居抜き売却の基本Q&A

Q1. 居抜き売却とは何ですか?

現在の店舗にある内装・厨房設備・什器などを残し、次の出店者へ引き継ぐ方法です。

飲食店では、厨房・カウンター・ダクト・空調などを活用できることがあり、売主・買主双方にメリットが生まれる可能性があります。

Q2. 店舗そのものを売るという意味ですか?

賃貸店舗の場合、建物を売却するわけではありません。

一般的には、現在の借主が所有する造作・設備等を次の出店者へ譲渡し、新しい出店者は貸主との間で賃貸借契約等の手続きを進めます。

Q3. 造作譲渡とは何ですか?

店舗内の内装・厨房機器・設備・什器などを次の出店者へ譲渡することです。

何を譲渡対象にするかは契約時に明確にしておく必要があります。

Q4. 居抜きと造作譲渡は同じですか?

似ていますが、厳密には意味が異なります。

「居抜き」は内装や設備を残した店舗の状態を指すことが多く、「造作譲渡」はその造作や設備を譲渡する取引を指します。

Q5. どんな飲食店でも居抜きで売れますか?

すべての店舗が売れるとは限りません。

立地、家賃、面積、設備状態、業態、貸主側の条件などによって需要は異なります。


営業中・閉店前のQ&A

Q6. 営業中でも売却できますか?

可能です。

むしろ営業中から売却活動を始めることで、閉店後の家賃負担を抑えられる可能性があります。

Q7. 従業員に知られず売却できますか?

情報の取り扱いに注意しながら募集することは可能です。

店舗名や詳細住所の公開範囲、内覧方法などを工夫して進めます。

Q8. お客様に知られず売れますか?

営業中の店舗では秘密保持を意識した売却活動が重要です。

店頭へ「売店舗」などの看板を出さずに募集する方法もあります。

Q9. 閉店してから売った方がいいですか?

必ずしもそうではありません。

閉店後も家賃が発生する場合があるため、できれば閉店前から売却の準備を始めることをおすすめします。

Q10. まだ閉店を決めていなくても相談できますか?

もちろん可能です。

「今ならいくらで売れる可能性があるのか」を知ってから、営業継続・移転・閉店を判断する方法もあります。


売却価格・査定のQ&A

Q11. 飲食店の造作はいくらで売れますか?

店舗によって大きく異なります。

立地、家賃、店舗面積、厨房設備、設備年式、内装、業態、出店需要などを総合的に見て判断します。

Q12. 開業時に1,000万円かけたら500万円で売れますか?

開業費用だけでは判断できません。

重要なのは、現在の店舗に対して次の出店者がどれだけ価値を感じるかです。

Q13. 厨房機器が新しいと高く売れますか?

プラス材料になる可能性があります。

ただし厨房機器だけでなく、家賃・立地・内装・ダクト・空調など店舗全体で評価されます。

Q14. 造作価格300万円は高いですか?

300万円という数字だけでは判断できません。

300万円支払っても初期投資を抑えられる店舗なら魅力がありますが、大幅な改装が必要なら高いと判断されることもあります。

Q15. 造作500万円でも売れますか?

条件次第では可能です。

ただし造作価格が高くなるほど購入できる出店者は限定されるため、価格設定が重要になります。

Q16. 査定価格=実際に売れる価格ですか?

必ずしも同じではありません。

査定価格は売却価格を検討するための目安であり、最終的には購入希望者との交渉などによって決まります。

Q17. 高い査定を出した会社に頼むべきですか?

金額だけで決めるのはおすすめしません。

「なぜその価格なのか」という査定根拠や販売方法まで確認しましょう。


厨房設備・内装のQ&A

Q18. 厨房機器は全部売れますか?

所有している設備であれば譲渡対象にできる可能性があります。

ただしリース品、レンタル品、貸主所有設備などは別途確認が必要です。

Q19. リース中の厨房機器は売れますか?

自由に売却できるとは限りません。

契約内容や所有者を確認する必要があります。

Q20. 冷蔵庫や製氷機だけ先に売ってもいいですか?

居抜き売却を検討しているなら、先に処分しない方がよい場合があります。

設備が揃っていること自体が店舗価値になる可能性があるからです。

Q21. 古い厨房機器でも価値がありますか?

年式だけでなく、動作状態や次の出店者が利用できるかによります。

Q22. エアコンも造作に含まれますか?

借主所有で譲渡可能な設備なら対象になることがあります。

まず所有関係を確認しましょう。

Q23. ダクトにも価値がありますか?

飲食店では重要な設備です。

特に焼肉・焼鳥・ラーメン・中華などでは、既存の排気設備を活用できることが出店者のメリットになる場合があります。

Q24. テーブルや椅子も売れますか?

譲渡対象に含めることは可能です。

ただし買主が不要な場合は撤去条件などを話し合います。


原状回復・スケルトンのQ&A

Q25. 原状回復とは何ですか?

退去時に、賃貸借契約などで定められた状態へ店舗を戻して返還することです。

具体的な範囲は契約内容によって異なります。

Q26. 原状回復=スケルトンですか?

必ずしも同じではありません。

スケルトン返却が契約条件になっている場合もありますが、店舗ごとに確認が必要です。

Q27. スケルトン返しと書いてあっても居抜き売却できますか?

契約内容や貸主側の意向によります。

次の出店者への引継ぎについて貸主・管理会社との調整ができるケースもあるため、自己判断で諦めず確認することが重要です。

Q28. 居抜きなら原状回復費は0円になりますか?

必ず0円になるわけではありません。

一部撤去や補修などが必要になる場合もあります。

Q29. 原状回復費用はいくらですか?

店舗面積、設備、内装、ダクト、階数、搬出条件などで大きく変わるため、一律ではありません。

Q30. 解体工事を先に頼んでもいいですか?

居抜き売却を検討するなら、発注前に査定することをおすすめします。

一度解体すると居抜きとして売却することが難しくなるためです。

Q31. 原状回復の見積もりと居抜き募集を同時にできますか?

できます。

売れなかった場合に備えて原状回復費用を把握しながら、並行して買主を探す方法があります。


大家さん・賃貸借契約のQ&A

Q32. 大家さんに黙って売却できますか?

賃貸借契約や取引内容に応じて、貸主・管理会社との承諾や調整が必要になる場合があります。

契約内容を確認しながら進めましょう。

Q33. 大家さんが居抜きを認めなかったら?

その場合は、契約に基づく原状回復や別の退去方法を検討する必要があります。

Q34. 次の借主を自分で決められますか?

最終的な賃貸借契約については貸主側の審査や判断があります。

造作の買主が決まっただけで、新しい賃貸借契約まで確定するわけではありません。

Q35. 買主の入居審査が落ちることもありますか?

あります。

そのため、造作譲渡と賃貸借契約の関係を整理したうえで進めることが重要です。

Q36. 解約通知を出してからでも売却できますか?

残された期間や契約条件によります。

時間が短くなるほど売却活動は難しくなるため、できるだけ早く相談しましょう。


売却期間についてのQ&A

Q37. 居抜き売却は何カ月かかりますか?

決まった期間はありません。

数週間で買主が決まるケースもあれば、数カ月以上かかるケースもあります。

Q38. 早く売れる店舗の特徴は?

立地、家賃、面積、設備、価格などのバランスが良く、複数業態から検討できる店舗は比較的問い合わせを得やすくなります。

Q39. 売れにくい店舗は?

家賃が高い、大型店舗、造作価格が高すぎる、設備状態が悪い、転用しにくいなど、さまざまな原因が考えられます。

Q40. 退去まで1カ月しかなくても売れますか?

可能性はありますが、時間的な制約は大きくなります。

原状回復に必要な期間も考慮して進める必要があります。

Q41. いつから売却活動を始めるべきですか?

閉店を検討し始めた段階から相談するのがおすすめです。

早いほど販売戦略の選択肢を持ちやすくなります。


買主募集・内覧のQ&A

Q42. 内覧ではどこを見られますか?

客席だけでなく、厨房、設備、ダクト、空調、収納、バックヤードなども確認されます。

Q43. 店内を掃除した方がいいですか?

おすすめします。

大規模リフォームは不要でも、整理整頓と清掃で印象は大きく変わります。

Q44. 写真は重要ですか?

非常に重要です。

店内、厨房、外観など店舗の特徴が伝わる写真を準備すると募集しやすくなります。

Q45. 店舗名をインターネットに出したくありません。

営業中の売却では、情報公開の範囲を調整しながら募集する方法があります。

Q46. 他業種の人にも売れますか?

店舗設備や貸主側の条件等が合えば可能です。

居酒屋から焼鳥、韓国料理、定食店など、別業態への転用を検討できる場合があります。


売れない場合のQ&A

Q47. 問い合わせが全然来ません。なぜですか?

造作価格だけでなく、家賃、立地、写真、募集内容、面積、業態、引渡し条件などを総合的に見直す必要があります。

Q48. すぐ値下げした方がいいですか?

価格調整も方法の一つですが、最初に写真・募集方法・対象業態など他の原因も確認しましょう。

Q49. 最後まで売れなかったらどうなりますか?

契約に従って原状回復等を行い、店舗を返還することになる場合があります。

そのため、売却活動と同時に「売れなかった場合の出口」も準備しておくことが重要です。

Q50. 0円でも譲った方が得な場合がありますか?

あります。

造作代金が0円でも、居抜きでの引継ぎにより大きな原状回復負担を抑えられるのであれば、経済的メリットが生まれる可能性があります。


居抜き売却のお金・手続きQ&A

Q51. 造作代金だけ見ればいいですか?

いいえ。

造作代金だけでなく、売却までの家賃、原状回復費、撤去費などを含めた最終的な手残りで考えることが重要です。

Q52. 売却まで時間がかかると損ですか?

家賃や共益費などが継続して発生する場合、売却期間が長くなるほど負担が増える可能性があります。

高値だけにこだわらず、売却期間とのバランスを考えましょう。

Q53. 必要な書類はありますか?

まず賃貸借契約書を確認しましょう。

設備一覧、リース契約書、設備の購入資料などがあれば、造作内容を整理しやすくなります。

Q54. 居抜き専門会社へ頼むメリットは?

飲食店の設備、造作譲渡、買主募集、貸主との調整など、店舗売却特有のポイントを理解したうえで進めやすいことです。

会社によって経験や得意分野は異なるため、過去の取扱内容なども確認しましょう。

Q55. まだ売るか決めていません。それでも査定できますか?

もちろんです。

むしろ、閉店を決める前に現在の店舗価値を把握しておくことで、

営業を続けるのか。

移転するのか。

居抜きで売却するのか。

経営判断の材料にできます。


名古屋で飲食店を居抜き売却するなら「居抜キング」

飲食店の居抜き売却では、

「造作はいくらで売れる?」

だけではなく、

いつ売るのか。

誰に売るのか。

原状回復はいくらかかるのか。

家賃はいくら発生するのか。

貸主との調整はどうするのか。

まで考えることが重要です。

特に閉店が決まってから時間が経つほど、選択肢は少なくなっていきます。

厨房機器を処分してしまった。

解体工事を発注してしまった。

解約期限が迫っている。

そうなる前に、一度現在の店舗価値を確認してください。

居抜キングでは、名古屋市を中心に愛知県全域で、飲食店売却・店舗売却・居抜き売却・造作譲渡についてご相談を承っています。

「まだ閉店を決めていない。」

「造作価格だけ知りたい。」

「営業中なので秘密で売却したい。」

という段階でも構いません。

売ると決めてから相談するのではなく、売れるかどうかを知ってから決める。

それも飲食店経営者にとって重要な選択肢です。

まとめ|名古屋で飲食店を居抜き売却するなら「閉店を決める前」が重要

ここまで、飲食店を居抜きで売却する際によくある疑問を55のQ&A形式で解説してきました。

最後に、これから名古屋で飲食店の閉店・店舗売却を検討しているオーナー様に、特に覚えておいていただきたいポイントをまとめます。

飲食店の居抜き売却で最も重要なのは、

「閉店してから売却を考える」のではなく、「閉店するか迷っている段階から売却できる可能性を確認すること」

です。

なぜなら、飲食店は閉店した瞬間に価値がなくなるわけではないからです。

厨房設備、ダクト、空調、カウンター、客席、内装、給排水設備など、これまで営業するために整えてきたものが、次の出店者にとって価値になる可能性があります。


飲食店の価値は厨房機器だけではない

「古い厨房機器だから、うちの店には価値がない。」

そう考える必要はありません。

居抜き店舗の価値は、冷蔵庫や製氷機などの中古価格だけで決まるものではないからです。

例えば、

  • 名古屋市内の立地
  • 駅からの距離
  • 1階路面かどうか
  • 家賃
  • 店舗面積
  • 厨房設備
  • ダクト
  • ガス・電気・給排水
  • 空調
  • 内装
  • カウンター
  • 客席数
  • 他業態への転用性

など、さまざまな条件を総合的に見て判断します。

つまり、査定するのは「中古厨房機器」ではなく、次の出店者が飲食店を開業するための店舗全体の価値なのです。


「高く売る」だけではなく「いくら残るか」を考える

居抜き売却では、造作価格ばかりに目が向きがちです。

「500万円で売りたい。」

「300万円以下では売りたくない。」

もちろん、できるだけ高く売却したいと考えるのは当然です。

しかし、本当に重要なのは最終的な手残りです。

例えば、高い造作価格にこだわって売却まで長期間かかれば、その間にも家賃や共益費などの固定費が発生する可能性があります。

一方、価格を適正に設定して早期に買主が見つかり、さらに貸主との条件調整によって大きな原状回復負担を抑えられれば、結果として手元に残る金額が多くなる可能性があります。

居抜き売却では、

造作譲渡代金

だけではなく、

売却までに発生する家賃

原状回復費用

厨房設備などの撤去・処分費

まで含めて考えることが重要です。


解体・厨房機器処分の前に居抜き査定を

閉店を決めると、

「厨房機器を売ろう。」

「不用品を処分しよう。」

「解体業者へ見積もりを頼もう。」

と考える方も多いでしょう。

しかし、ここで順番を間違えると、店舗として残っていた価値を失ってしまう可能性があります。

おすすめしたい順番は、

賃貸借契約書を確認する

居抜き売却できる可能性を確認する

造作査定をする

原状回復費用を確認する

居抜き売却とスケルトン返却を比較する

最終的な閉店・退去方法を決める

という流れです。

厨房機器や内装は、一度撤去してしまえば元には戻せません。

「壊してから考える」のではなく、「売れるか確認してから壊す」。

この順番を覚えておいてください。


スケルトン返却と書いてあっても最初から諦めない

賃貸借契約書に「スケルトン返却」「原状回復」と記載されていることで、

「居抜きでは売れない。」

と思っているオーナー様もいらっしゃいます。

もちろん、契約上必要な原状回復義務を無視することはできません。

しかし、契約内容や貸主側の意向、次の出店者の条件などによっては、居抜きでの引継ぎについて相談・調整できるケースもあります。

そのため、最初から自己判断で諦めるのではなく、まず契約内容を確認することが大切です。


造作0円でも居抜き売却が成功になることがある

「造作に値段が付かなかったら意味がない。」

これも居抜き売却でよくある誤解です。

仮に造作価格が0円でも、次の出店者へ設備や内装を引き継ぐことで、大きな撤去費用や原状回復負担を回避・軽減できるのであれば、オーナー様にとって大きなメリットになる可能性があります。

店舗売却では、

「いくらで売ったか」だけではなく「いくら払わずに済んだか」

も重要なのです。


居抜き売却は時間があるほど選択肢が増える

そして、もう一つ重要なのが時間です。

退去期限まで半年ある店舗と、残り2週間の店舗では、売却戦略が大きく変わります。

時間があれば、

買主募集。

内覧。

価格交渉。

貸主・管理会社との調整。

入居審査。

契約。

引渡し。

という流れを余裕を持って進めることができます。

一方、退去期限が迫ってから相談すると、買主を探す時間だけでなく、売れなかった場合に原状回復工事へ切り替える時間まで少なくなります。

だからこそ、

「閉店を決めてから相談」ではなく、「閉店を考え始めたら相談」

が重要なのです。


名古屋で飲食店を売却するなら、まず店舗の価値を知ってください

名古屋市には、名駅・栄・錦・金山・大須・今池・新栄・伏見など、多くの飲食店エリアがあります。

また、駅前だけではなく、住宅地や郊外型店舗にも、それぞれ異なる出店需要があります。

居酒屋、焼鳥、焼肉、ラーメン、寿司、中華、カフェ、喫茶店、BARなど、業態によって評価される設備や条件も違います。

そのため、

「うちの店なんて売れないだろう。」

と決めつける必要はありません。

閉店を決めていなくても構いません。

赤字でも構いません。

営業中でも構いません。

まずは、

「現在の店舗なら、どのような売却方法が考えられるのか」

を確認することから始めてください。


名古屋の飲食店売却・居抜き売却なら居抜キング

居抜キングでは、名古屋市を中心に愛知県全域で、飲食店の居抜き売却・店舗売却・造作譲渡をサポートしています。

「造作はいくらで売れる?」

「スケルトン返却と言われている。」

「原状回復費用をできるだけ抑えたい。」

「営業しながら秘密で売却したい。」

「閉店するかまだ迷っている。」

このような段階からご相談いただけます。

売却を決めてからではなく、売却できる可能性を知ってから今後を決める。

そのための査定でも構いません。

厨房機器を処分する前に。

解体工事を発注する前に。

解約通知を出す前に。

退去期限が迫る前に。

今ある店舗の価値を、一度確認してください。

これまで時間とお金をかけて作り上げた店舗が、次の出店者にとって「探していた店」になるかもしれません。

----------------------------
 名古屋の店舗売却は「居抜キング」にお任せ!
「時間がない」「できるだけ高く売りたい」――その願い、最速で叶えます。
 名古屋での店舗売却は“プロが動く”時代へ。
手間な交渉も、複雑な手続きも、すべて一括対応。
名古屋の居抜きの売却は迷わず――居抜キングに即相談!
 名古屋の店舗売却・居抜き売却・飲食店売却「居抜キング」

 
名古屋市の居抜き店舗の売却・貸店舗 | 居抜きの達人
名古屋の事故物件・訳あり物件の売却・買取|名古屋仏縁不動産

居抜キング~INUKING(運営:(株)愛知不動産売却センター/居抜きの達人)

〒461-0005
名古屋市東区東桜二丁目12番25号 メゾン森703

TEL:052-380-4206

名古屋市を中心に愛知県全域対応
飲食店売却・店舗売却・居抜き売却・造作譲渡・テナント募集までワンストップでサポートいたします。

ページの先頭へ